アンカー・ジャパンは、スポーツとテクノロジーをテーマに掲げる日本初のワールド・アクセラレーション・プログラム「SPORTS TECH TOKYO」にスポンサー企業として参画することをお知らせ致します。
米国・日本・欧州のEC市場において、スマートフォン・タブレット関連製品でトップクラスの販売実績を誇るAnkerグループの日本法人、アンカー・ジャパン株式会社(所在地:東京都中央区、代表取締役:井戸義経、以下アンカー・ジャパン)は、スポーツとテクノロジーをテーマに掲げる日本発のワールド・アクセラレーション・プログラム「SPORTS TECH TOKYO」にスポンサー企業として参画することをお知らせ致します。
「SPORTS TECH TOKYO」は、株式会社 電通(所在地:東京都港区、代表取締役社長:山本敏博)と米・投資会社Scrum Ventures LLC(所在地:米国サンフランシスコ市、ジェネラルパートナー:宮田拓弥)がタッグを組み、2018年10月2日(火)に立ち上げを発表したスポーツ系スタートアップの支援プログラムです。
製品開発において最先端のテクノロジーと向き合う傍ら、J1リーグを2年連続で制した「川崎フロンターレ」のスポンサーシップを通じてスポーツとの距離を縮める中、アンカー・ジャパンは【SPORTS】と【TECH】という2軸を併せ持つこの先進的な取り組みの一助となるべく、2019年4月8日(月)~10日(水)の3日間にわたり開催されているキックオフ・カンファレンスから、製品提供を中心に活動協力をスタート致します。

「SPORTS TECH TOKYO」とは? |
【商標について】
・Anker、SoundcoreおよびEufyは、アンカー・ジャパン株式会社またはその関連会社の商標または登録商標です。
・その他会社名、各製品名は、一般に各社の商標または登録商標です。
