アンカー・ジャパンは、2023年度天皇杯とEASL(東アジアスーパーリーグ)2冠のB.LEAGUEチーム千葉ジェッツとスポンサー契約を締結。ウォームアップジャージへのロゴ掲出のほか、オフィシャルサプライヤーとしてAnkerグループ製品を通じて選手やスタッフ、ブースターの皆様の活動もサポートして参ります。 米国・日本・欧州を中心にデジタル関連製品でトップクラスの販売実績を誇るAnkerグループの日本法人、アンカー・ジャパン株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:猿渡 歩)は、この度、千葉ジェッツとスポンサー契約を締結したことをお知らせ致します。 千葉ジェッツは千葉県船橋市をホームタウンとし、2016年のB.LEAGUE開幕から8シーズンでB.LEAGUE年間チャンピオン1回、地区優勝4回、天皇杯5回を制した強豪バスケットボールクラブです。「千葉ジェッツふなばしを取り巻く全ての人たちと共にハッピーになる」という活動理念のもと、ブースターの方々や地域の皆様に常に感謝をしながら一緒に成長していく姿が、アンカー・ジャパンの大切にするカスタマーファースト、そして製品を通じて豊かな生活を届けたい強い気持ちと通じるものがあると考え、千葉ジェッツとスポンサー契約を締結する運びとなりました。 本契約によりアンカー・ジャパンは、ウォームアップジャージへのロゴ掲出の他、オフィシャルサプライヤーとして、Ankerグループ製品の提供を通じて、クラブチームの選手、そしてブースターの皆様の毎日がさらに快適かつスマートになるようお手伝いすると共に、アリーナでの興行時や遠征試合を設備の観点からもサポートして参ります。また、ブースタークラブ会員様がマイルで交換できるオリジナル製品の提供等、ブースターの皆様がさらに力強く千葉ジェッツを応援できるような取り組みも今後、企画・実施していく予定です。 ● アンカー・ジャパン株式会社 代表取締役CEO 猿渡歩のコメントこの度、さらなる高みを目指す千葉ジェッツの2025シーズンを、ブースターの皆様と一緒に力いっぱい応援できることを心より嬉しく、そして楽しみに思っております。今後はAnkerグループ製品を通じて、選手やクラブ関係者はもちろん、ファンの皆様や地域の皆様全員の毎日に大きなパワーを送れるような、Ankerならではの様々な取り組みを行って参ります。千葉ジェッツが掲げるフィロソフィー「チームは勝利に拘り、常に優勝を目指す」にある通り、挑戦の姿勢を常に持ち、共に躍進を遂げることができるよう応援していきます! ● 株式会社 千葉ジェッツふなばし 代表取締役社長 田村征也様のコメント2024-25シーズン、千葉ジェッツふなばしはホームアリーナを1万人収容の「LaLa arena TOKYO-BAY」に移し、さらなる成長を目指す、大きな変革のタイミングであり、クラブとしても勝負のシーズンであります。そんな大事なシーズンに企業成長の著しいアンカー・ジャパン株式会社さまにオフィシャルパートナーとしてサポートいただけることを心強く、また大変嬉しく思っております。千葉ジェッツふなばしは今シーズン前人未到の「全てのタイトルの獲得」を目指して戦って参ります。今シーズン、アンカー・ジャパン株式会社さまの熱いサポートを受けて躍動する「新生千葉ジェッツ」にぜひご期待ください。ウォームアップジャージ 概要● ウォームアップジャージについて千葉ジェッツの選手がウォームアップ時やベンチで待機している際に着用 ● ウォームアップジャージ イメージAnker ロゴを右腕袖に掲出特設ページURLhttps://corp.ankerjapan.com/sponsorship-chibajets知的財産権について- Anker、Soundcore、EufyおよびNebulaは、アンカー・ジャパン株式会社またはその関連会社の商標または登録商標です。- その他会社名、各製品名は、一般に各社の商標または登録商標です。