2026年5月17日、Uvanceとどろきスタジアム by Fujitsu。この日はAnker Japanの社員にとって、熱く歓喜した記念すべき一日となりました。年に一度、川崎フロンターレのオフィシャルトップパートナーとしてAnker Japanの冠を掲げた「エキサイトマッチ」を開催し、サポーターの皆様と共にチームを盛り上げます。明治安田J1百年構想リーグの今回の対戦相手はFC町田ゼルビア。今回は「Ankerエキサイトマッチ」の模様を、応援に駆けつけた社員の視点でお届けします。スタジアムに集結!熱気あふれる試合前の様子試合当日、スタジアムは2万人を超える観客が集まり、試合前からサポーターの皆様の熱気で包まれました。数ヶ月前からこの日を楽しみにしていたAnker Japanの社員たちも、お揃いのユニフォームを着て続々と集結!セールスやマーケティング、事業開発、カスタマーサポートなど様々な部署のメンバーとその家族も集まり、普段のオフィスでの真剣な表情とは少し違い、みんなリラックスした笑顔でキックオフを待ちわびています。「エキサイトマッチ」は、スポーツを通じて自然と笑顔で交流を深める、社員たちの最高の機会となっています。場外イベント広場に設置した「Anker Store 出張店舗」では、川崎フロンターレ30周年モデル&ふろん太モデルのモバイルバッテリーを数量限定で販売し、販売開始からわずか1時間で完売するほどサポーターの皆様から大好評でした。また、SDGsへの取り組みとして川崎フロンターレが実施している「モバイルバッテリー回収キャンペーン」では、回収にご協力いただいた方へ、リチウムイオン電池安全啓発キャラクター「リイオンくん」のステッカーをプレゼントするなど、フロンターレファンとの交流を深めながら社会貢献にも取り組んでいます。これがAnker Japan流の応援の形です。キックオフ!心からの声援を送る熱い90分間ホイッスルが鳴り、いよいよキックオフ!試合が始まると、社員たちの応援にも一段と熱が入ります。チャンスの場面では立ち上がって歓声を上げ、ピンチの場面では固唾を飲んでピッチを見守るなど、まさに選手たちと一緒に戦っている感覚です。チームがゴールを決めた瞬間の選手達の喜びと、スタジアムの爆発的な歓声、隣のメンバーとハイタッチをして喜び合う瞬間は、Anker Japanが大切にしているカルチャーの一つ「全員が、チャレンジに向けた、仲間である。」が感じられる素晴らしい時間です。スポーツを通じて感情を共有することで、社員同士の絆が深まるのを実感できます。歓喜の瞬間!サポーターの熱狂が選手に届いた、逆転勝利激闘の結果、試合はPK戦にまでもつれ込みましたが、最後はフロンターレが見事に勝利しました!勝利の瞬間、スタジアム全体が揺れるほどの歓喜が湧き起こり、私たち社員も部署の垣根を越えてチームを応援する仲間として手を取り合って喜びを分かち合いました。あっという間の90分間が終わり、スタジアムには選手たちを讃える大きな拍手が響き渡りました。最後まで全力で走り抜いた川崎フロンターレの選手たちから、私たちもたくさんの勇気とパワーをもらいました。Anker Japanは、勝利を信じる「最高のパートナー」でありたい私たちAnker Japanは、川崎フロンターレと共に戦い、共に喜ぶパートナーでありたいと願っています。だからこそ、こうして社員自らがスタジアムへ足を運び、サポーターの皆様と一緒に本気で応援することを何よりも大切にしています。仕事で大きな成果を目指すのはもちろん、週末には仲間と共にスタジアムで声を枯らし、勝利を信じる、そして何事にも全力で楽しむカルチャーがあります。今後もAnker Japanでは、社員とその家族が誇りに思えるような、温かみのある会社づくりを続けていきます!